私がこのサイトを立ち上げた理由

理由はとても単純です。

うつ病で悩む人がとても多いから。

そして、その悩みを克服してもらうためです。

「うつ病を克服するって言うけど、そんな簡単なものじゃない!」

とあなたは思うかもしれませんね。

でも安心してください。

下園先生は、これまでいろんな人のうつを克服するお手伝いをしてきました。

10年以上うつで苦しんでいる人。
睡眠薬を飲んでも2時間おきに目がさめる人。
毎日襲ってくる不安におびえている人。
復職と休職を繰り返している人。
何度も自傷行為に走ってしまった人。
何度も再発を繰り返している人。

実は、うつから抜け出すことは、あなたが思っているよりもずっと簡単なことです。
世の中のうつで苦しんでいる人たちのほとんどが、
自分で自分の首をしめているだけなのです。

これまでに多くの人たちがうつを克服した下園先生のうつ治療法をお伝えします。

下園先生は、ご自身も「うつ」になった経験に基づき、今までの認知療法とは違い、
誰でもどんな人でも実践できるような独自の治療法である、「プチ認知療法」を構築しました。

その治療法は広くメディアにも紹介され、最新の治療法として注目を浴びています。

「信じられない・・・」

あなたはそう思うかもしれません。
実はうつから脱出するには、大切なコツ(秘密)があるのです。

この手紙を読んでいくうちに、 きっとあなたも「自分にもできる」と思っていただけるはずです。

ただし、真剣に「うつ」に向き合う気持ちのない方は絶対にこの手紙は読まないでください・・・

なぜなら、うつを克服するにはちょっとした勇気が必要だからです。
今の自分から変化するという勇気が・・・。

さあ、準備はよろしいですか?

私の“うつ”も治りますか?

今この手紙読んでいるあなたは、薬を飲んでいるかもしれません。
カウンセリングを受けているかもしれません。

でも、頑張っているのに改善が見られない・・・
自分に自信をなくしている状態かもしれません。

しかし、下園先生は、長年にわたり多くのクライアントと一緒にうつと戦ううち、
その「頑張り」が逆にうつを悪化させていることに気づいたのです。

言い換えると「頑張る方向」が違うのでうつが治らないのです。

下園先生は、上手に頑張るための方法をまとめ、「プチ認知療法」として
世の中に紹介してきました。

下園先生の多くのクライアントがプチ認知療法を取り入れ、
ぐんぐん改善に向かっているのです。

きっと、このお手紙が、あなたの“うつ”を克服する大きな一歩になるはずです。

誰にも分かってもらえない・・・

自分が「うつ」状態ということは、誰にも分かってもらえない・・・
こんな悩みを持ったことがあるかもしれません。

「うつ」は、外から見てもいたって普通の状態に見えます。
なんら普通の人と変わりません。

現在「うつ」で苦しんでいることを会社の人も、周りの友人、親さえ理解してくれない。
そんな悩みを持っている方が多いのが事実です。

本当は、内面では辛い症状に対して戦っているのに。
内面では傷つきやすくなっていたり、不安に悩まされていたりするのに。

「うつ」になったことは決して恥ずかしいことではありません。
心の強い人だって、楽天家の人だって誰でもなる可能性があるのです。

TVで「うつ」は心の弱い人がなるものだ!と無神経なことをいう人を見たことがありますが
原因は別のところにあることを知らないのです。

どうすれば、「うつ」から最短で
抜け出すことができるのか?


あなたはきっと病院でもらった薬を毎日飲んだり、
また定期的にカウンセリングを受けているのではないでしょうか?

その結果はいかがでしたか?
あなたが望む改善が得られたでしょうか?

多くの方が思うように改善しないもどかしさや不安に苦しんでいるのではないでしょうか?

でも安心してください。

どうすればうつから脱出することができるのか?
そのすべてを公開いたします。

私は下園先生のおかげで10年間苦しんだ「うつ」から抜け出すことが出来ました。
しかし、当時は本当に毎日が辛く苦しい日々を過ごしていました・・・
その当時のことを少しだけお話しますね。

すべて順調だったはずが・・・

私は34歳で結婚して子供が2人、毎日バリバリ働いていました。
責任感が強く、頼まれた仕事は何でもこなしました。
いつの日にか、私は上司や同僚に頼りにされる存在になっていました。
本当に幸せな毎日を過ごしていました。

そんなある日、私は思いがけない失敗をしてしまったのです。
それがもとで会社に大きな損失を与えてしまいました。

人一倍責任感の強い私は自分を責めました。
「なんであんな失敗をしたんだ!」
「私の責任でみんなに迷惑をかけてしまった・・」

私は、その失敗を取り戻そうと今まで以上に頑張りました。
夜遅くまで残業して、朝は一番に会社へ行きました。

そんな生活が6ヶ月ぐらい続いたころでした。
突然、吐いてしまったのです。
その時はなにか悪いものでも食べたのかな・・
ぐらいで気に留めなかったのですが、同じようなことが続くようになりました。

そして明らかに何かおかしいと思うようになった私は、
病院で診てもらうことにしました。
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